出産費・医療保障制度

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出産費・医療保障制度

出産費について

平日の日中、普通分娩で入院が6泊7日の場合、42万円程です。分娩費、入院料、産後処置、検査、新生児検査(聴覚ABR、先天性代謝、血液型、臍帯血液ガス分析)、文書料が含まれます。

2人部屋ご利用の場合

室料はいただきません。

個室ご利用の場合

  • A個室(トイレ・シャワー付)1日3,500円・3,700円
  • B個室(トイレ付)1日3,000円
  • C個室 1日2,500円

※個室のみ ご家族1名様宿泊可能です。(個室料金に500円追加になります。)
別にお食事もご用意できます(有料)。必要時はお申し出ください。

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施設案内

産科医療保障制度について

保障料として、16,000円ご負担頂きますが、この制度にともない、同額の16,000円が出産一時金(下記)に加算されます。したがって、実質のご負担はありません。

産科医療保障制度

直接支払制度について

平成21年10月より出産育児一時金(42万円)が出産費に充当され、医療機関に直接支払われる制度が開始されました。
まとまった出産費を準備しなくて済み、面倒な手続きも不要になりました。

出産費が42万円以上の場合

差額分は退院時のお支払いになります。

出産費が42万円未満の場合

差額分が支給されます。

※直接支払い制度を利用せず、従来の方法をご利用頂く事も可能です。

出産育児一時金